国際結婚・配偶者ビザ 費用・プラン

基本プラン

ライト

60,000円

業界最安値
書類作成のみをサポート、申請はご自身で行ける方におすすめです。

ベーシック

90,000円

人気No1!
書類作成および申請代行までサポートするプランです。

フルサポート

130,000円

安心フルサポート!
書類収集代行から申請、受取代行までサポート!

結婚手続きプラン

190,000円

結婚手続きビザ申請
フルサポートプランに加えて結婚手続きのフォローまで実施!

プラン別サポート内容

ライトベーシックフルサポート結婚手続きプラン
サポート詳細60,000円
更新費:30,000円
90,000円
更新費:40,000円
130,000円
更新費:60,000円
190,000円
更新費:なし
結婚手続きフォロー×××
必要書類リストアップ
必要書類収集代行××
申請書類一式作成
申請理由書作成
契約書のチェック作成
入管への申請代行
(1回目入管へ)
×
追加提出への対応×
結果通知の受取り×
在留カードの受取り代行
(2回目入管へ)
現地大使館での手続き
サポート
××
配偶者に関する提出代行××

※同伴者として、家族滞在 / 定住者の申請(同時申請の場合):別途3万円がかかります(通常9万円~)。
※新在留カードの発行の際に、発行手数料(収入印紙代)4,000円の実費分が別途かかります。
※難易度加算等の該当内容によってはライトプランでお受けできない場合がございます。
※表示価格は税抜き価格です。別途、消費税がかかります。

難易度加算

No内容報酬額
1自己申請または他社申請による不許可後の再申請の場合30,000円
2実際に会った回数が2回以下の場合(日本へ呼び寄せ)45,000円
3交際期間が3ヶ月以下の場合45,000円
4夫婦の年齢差が15歳以上(例:40歳と25歳)45,000円
5夫婦の年齢差が25歳以上(例:50歳と25歳)70,000円
6日本人側の年収が200万円以下(住民税の課税証明書ベース)、または無職または年金生活45,000円
73回目のご結婚(過去2回離婚歴がある)45,000円
8技能実習生との結婚45,000円
9留学生で成績不良・出席率不良状態からの結婚45,000円
10留学生・家族滞在者のオーバーワーク45,000円
11不倫で交際が開始した場合45,000円
12特急料金
※期限が14日を切っている場合(更新・変更)
40,000円
13退去強制歴がある場合180,000円
14犯罪歴がある場合(罰金刑・拘留・オーバーステイ等)60,000円
15難民申請中からの申請120,000円
16仮放免中からの申請(在留特別許可)180,000円
17その他、当事務所が定めた特殊事情がある場合30,000円~

オプションサービス

No内容報酬額
1婚姻要件具備証明書の外務省認証手続き代行(アポスティーユ)20,000円
2中国大使館認証30,000円
3短期滞在からの変更申請のための窓口交渉
※短期滞在からの変更申請は原則認められていません。
45,000円
4期限内に認定証明書交付された場合からの変更許可申請40,000円
5以前の申請書類の開示請求代行(前回申請書類一式など)20,000円
6本国書類の日本語翻訳 ※言語によって変動ありA4サイズ1枚
4,500円~
7在留カードの受取出頭代行(1回出頭)20,000円
8必要書類の収集代行30,000円
9前婚離婚後、14日以内に届出をしていない場合の届出代行15,000円

短期滞在(知人訪問・親族訪問)

※短期滞在の場合は全額前金となります。

No内容報酬額
1ベーシックプラン(書類作成業務)40,000円
2フルサポートプラン(書類収集代行+書類作成業務)60,000円

私たちはお客様のビザ取得を保証いたします

当事務所では、ご依頼頂き申請したにも関わらず万が一不許可になった場合は、無料にて”再申請”、状況により”再々申請”まで行います。
最終的な結果が不許可の場合は、費用は全額ご返金する許可保証制度がございます。

お手続きの流れ

※ライトプランの場合は、返金規定対象外で全額前金でのご対応となります。
※更新申請の場合は、全額前金をお願いさせていただいております。

免責事項(返金できない場合・全額お支払頂く場合)

お客様の責任により不許可となった下記の場合、返金致しかねますので予めご了承ください。

  1. 不利益な事実を隠していたことが判明した場合
  2. ご依頼後および申請中の犯罪
  3. ご入金後に、お客様の都合でのキャンセル及び申請の取り下げ
  4. お客様のご都合でのプランの変更
  5. 税金の未払い
  6. 入国管理局の指示に従った書類提出に協力しないこと
  7. 申請後の失業などにより、大幅に収入が下がり生計を維持できなくなった等のこと
  8. 保証人の用意ができなくなったこと(呼び寄せる場合)
  9. 虚偽の内容を申請したことが後に判明した場合
  10. 偽造書類を弊社に提出したことが後になって判明した場合
  11. 受任日より3か月以上連絡がなかった場合
  12. 他事務所または自己申請による同時期での申請にて当事務所の申請に影響を与えた場合
  13. その他当事務所が指定する事項に該当する場合
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